ウエディングドレス用語辞典ウェディングドレスの装飾, ウェディングドレス用語:は行 > パイピング

パイピング

ほつれ止めや装飾のために、布の縁をバイヤステープや別布で包んで処理する方法のことです。縁取りのことです。また、切り換え線に細いコード状のものを挟み込んで装飾にすることもあります。

大抵、パイピングには別の色を組み合わせて、デザインポイントにすることが多く、柄の中の一色を取ったり、反対色を使ったりします。

スポンサードリンク

ショールカラー

ガウンの襟のように、肩掛けを羽織ったような感じの衿。別名、へちま衿、へちまカラーとも呼ばれています。

ウエディングシーンでは、タキシードの襟によく見られます。

フェイクパール

フェイクパールとは、模造真珠のことです。色や大きさもさまざまで、カジュアルからフォーマルまで活用できます。

ウエディングシーンでは、ドレスやベール、ボンネ等の装飾として用いられます。色や大きさによって、イメージが変えられるので、人気のある装飾です。

こちらのドレス用語もご覧ください。

当サイトについてと免責事項

  • ウエディングドレス用語辞典は個人で運営しているサイトです。
  • ヘッダー画像や各ページなどで登場している人物は素材集の画像を使用しています。
  • 当サイト内の掲載情報をご利用された際に発生した、いかなる損害・トラブルについても、一切の責任を負いかねますのでご容赦ください。

ドレスのスタイル

ウェディングドレス索引

プロフィールとリンク

スポンサードリンク

copyright(c) ウエディングドレス用語辞典 All Rights Reserved.